海外生活を味わいたいならワーキングホリデーでオーストラリアへ行くのがいい!

海外生活を味わいたいならワーキングホリデーでオーストラリアへ行くのがいい!

みなさん「How’s it going mate!」、オーストラリアに旅行や仕事で行ったことがありますか?

てつ兄はワーキングホリデービザでオーストラリアのシドニーに滞在していとことがあります。

みなさんにオーストラリアを勧めたくて記事にしました。

絶対後悔しないので、旅行に行く機会があれば是非オーストラリアを選択肢に入れてみてください。

ちなみにワーキングホリデーで滞在していた人達は絶対オーストラリアが大好きなはずです。(笑)

 ・てつ兄の滞在していた時の情報

滞在エリア:シドニーのボンダイビーチというところから徒歩2分ぐらいの場所(湘南でいうと鵠沼かなー)

住まい:友人が留学生として住んでいたため、その家に居候! アパートメントで確か2LDKだったと思う。

何してたか:遊んでた!(笑)、昼間は語学学校に通い、夜はジャパニーズレストランでバイト、夜中はパーティー!

英語力:中学生レベルで渡豪、旅立ちました。 1ヶ月ぐらい経つと耳が慣れてくるので少しずつ英語が聞き取れるようになります。その後は語彙力がないと英語力は伸びない! ちなみにてつ兄はネイティブ日本人ですが、フレーズ覚えるのと語彙力が多少あれば生活自体に困らないです。

 ・オーストラリアの良い所

気候は良いし、家も大きく、なんてたってeasy goingな人が多くて毎日を陽気に楽しんでる人達ばかりなんですよ!
「TGIF」って言葉があるくらい、金曜日の夕方ぐらいからプライベートを楽しんで、土日はBBQやマリンスポーツをしたり本当に人生の価値観が変わりました。
(その分、仕事の時は効率よく結果を出すことを求められますが、当たり前ですよね!)

ただ、遊んでただけじゃんと思われるかもしれませんが、も様々な境遇の人達や様々な人種との交流もあり日本にいたら絶対に味わえないことを経験できたのは
自分の中でとても大きなことでした。
日本とは異なる環境に身を置くことで言葉には表せられない感覚というか心に刻まれるものがあるんです。
一度きりの人生、自分の生きたいように生きればいいと思う派です。
自分の人生のゴールなんて自分自身で決めるものですしね。 おじいちゃん、おばあちゃんになった時、自分の人生最高だったなと思えたら最高ですよね。

また、住宅の間取りもてつ兄の好きな雰囲気で「玄関開けたらいきなりリビングスタイル」で欧米によくありそうな間取りでした。
こういう環境で暮らしたから、日本に戻ってきてもそういう間取りを提案してしまうのかもしれません。

そんなんで好き放題ワーキングホリデーの勧めを書いてみました。
少しでも誰かの・何かの役に立てれば幸いです。

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